NEWS/コラム

授業レビュー

2018.07.12

営業で結果を出すための売上を上げる方法を学ぶ

営業の方にとって、どうすれば売上が上がるのか?という悩みは尽きないものです。営業のセミナーや研修に参加している人や、営業戦略について学ぶ本を買う人など、悩みを解決するために、さまざまな努力をしているビジネスパーソンも多いでしょう。営業職の場合、結果が売上という数字で表せるものです。そのため結果が出なければ、仕事に焦りが出てしまいます。また結果が出ないことで、退職を迫られる会社もあるため、そうなると仕事だけではなくプライベートまで影響してしまうかもしれません。今回は努力をしているけれど、なぜか結果が出ない。しっかりと営業についての知識を体系的に学びたい。という営業パーソンにおすすめの講座「結果を出す!絶対成功営業術」をご紹介していきます。こういった営業の悩みはありませんか?まず営業で悩むポイントとしては、大きく2つに分かれると思います。 新規の売上を作れないとき 売上が継続しないとき まず新規の売上を作れないときというのは、社内でも厳しい言葉をかけられることが多くなります。営業ミーティングのときに、「なぜ、売れないのだ」という漠然とした質問を投げかけられたことはありませんか。そのときに答えとして定量的なアポイント件数の問題や、トークスクリプトなど質的な問題とわかっていれば問題ありません。しかし改善をするポイントが自身では見つからないといったときもあると思います。すると力不足を感じ、自分は営業に向いていないのではないか、と感じてしまうかもしれません。また売れるときがあっても、その後安定しないという営業パーソンも少なくないと思います。この場合は売れているときがあるため、周りからのプレッシャーを感じるはずです。そして営業パーソンとして結果が出せるというプライドもあると思います。だからこそ、周りには相談しづらくなり、悩みやすくなってしまうかもしれません。今回ご紹介する「結果を出す!絶対成功営業術」では、こういった2つの悩みについての解決方法を学ぶことができます。新規の売上を作れないとき、に役立つ内容(一部)どうしても新規の売上が作れないときというのは、焦りが出てきます。なんとか月末までに目標を達成したいと考えるあまり、無理なスケジュールのアポイントを増やしてしまう場合もあるかもしれません。さらにせっかくアポイントがとれたとしても、直接契約や申し込みに関係のない話を避けてしまうかもしれません。そういったときに役立つことをこの講座では教えてくれます。それは「アポイントには、ゴール設定が必要」ということです。このゴールというのは、売上や契約といった最終的な目標を指すものではありません。「見積書を出してもらう」「決裁権のある上席との商談機会をもらう」など、お客さまとの状況に合わせたさまざまなゴールです。もしこの状況がわからないという方は、一度下のような質問を自身に投げかけてみましょう。 今日、相手はなぜ会ってもらえるのか? 今日、相手は何を求めているのか? 今日、自分はどのようなお手伝いできるのか? このポイントを考えることで、ゴール設定は明確になり設定をしやすくなります。柔軟にゴールを変える効果として、営業側は気持ちの面がとても軽くなります。訪問時の商談で有意義な話ができる頻度も増えるといったことも見込まれます。さらに毎回のアポイントでゴールがあるため、達成感があり、自信につなげることができるでしょう。お客さまからみても、相手に合わせた段階を踏むため、この人は信頼できる人という印象を与えることができます。その結果、発注をしたいと考え、新規の売上を作ることが可能になってきます。売上が継続しないとき、に役立つ内容(一部)売上を継続するには、既存顧客としっかりとした関係を継続させることが大切になります。なぜなら、どのような業種でも競合他社が存在します。そのため新規は取り合いになりやすくなるからです。また既存顧客と関係値ができあがれば、どの時期でどういったサービスを利用する傾向があるといった季節要因や、相談などを通して潜在的なニーズを知り提案することも可能になります。それでは既存顧客を含めたお客さまとの関係構築はどのように動けばいいのでしょうか。この講座では、お客さまとの関係構築をするために役立つ内容として、「コミュニケーションの循環モデル」についての紹介があります。コミュニケーションの循環モデルとは、人と人の関係性を高める相手がどのように感じているかの思考の質を高める商談や事業向上をどうすれば成功するか思考の幅を広める考えることによって行動に移り実際に行動する行動をしたことで結果を生み出す という流れです。コミュニケーションの循環モデルを知って行動することは、営業で成功するだけでなく、ビジネスで成功するうえでとても重要だといえます。特に営業職は、社外の人と接する機会が多いため、コミュニケーションを上手く取れることがとても重要になるからです。そして目標に対しての動きとして、提案もコミュニケーションの重要なきっかけになります。 相手に合わせた資料を作成し、見てもらう 相手の人柄に合わせた話し方や商談をする など、提案の仕方は人それぞれ変えることがポイントです。これは既存顧客でも変わらず意識しなければいけないことです。営業活動で成功するには、「自分の営業成績を上げたい」という気持ちで商材を販売するのではなく、「相手の求めていることを理解し、自分が提案できる範囲でどのように満足してもらえるのか」ということを考える必要があるのです。動画内ではより具体的にさまざまな考え方や手法が紹介されています。それでは実際に見ていただいた方の声も紹介したいと思います。「結果を出す!絶対成功営業術」の口コミ仕事が上手くいかないことで、ストレスがかなり蓄積されていました。そこで私は成績を伸ばすためにたくさんのアポイントを取り、新規に営業をかけることだけを意識していました。訪問は多いときには1日5件、6件と入れることも。その結果、件数を増やせば増やすほど、見込み客は50件、100件と増やすことはできました。しかし、どれだけ見込み客を増やしても営業成績に直結することができず焦っていました。その時この動画をみて、アポイントごとのゴール設定を行いました。今では以前より見込み客の件数は減少しましたが、営業成績に直接関わる売上を伸ばすことができています。精度の高い商談を行うには、ゴール設定を決めてアポイント・商談に取り組むことがとても大切だと実感しました。(IT業界 広告営業)先輩社員から顧客を引き継ぎ担当していました。ただ、どうしても先輩社員が担当していた時よりも売上が下がってきており、上司からも注意を受けていました。しかし売上を上げるにも、私は顧客と上手く話すことができなかったのです。さらには訪問を断られるケースも出てきていました。偶然移動中にスマホで見つけたWAKE UPに登録をしてみました。なんとなく営業職だからとこの動画を見ましたが、コミュニケーションの循環モデルについては、納得感がありました。私は先輩から引き継いだというプレッシャーもあり、さらに今まで他の人の顧客ということで、あまり相手を深く考えるということができていなかったということに気づけました。いまでは売上はもとに戻り安心しています。決して裏技集のような動画ではないですが、しっかりと学ぶことができて良講座でした。(商社 ルート営業)「結果を出す!絶対成功営業術」で営業の悩みを解決してみませんか? 「結果を出す!絶対成功営業術」では、今回ご紹介した情報以外にも、さまざまな営業の悩みを解決できるノウハウをご紹介しています。営業職はどうしても個人やチームの売上と、目標がわかりやすく、競いやすい職種でもあります。そのため個人のノウハウはなかなか増えていかないといったことを悩まれているビジネスパーソンも多いのではないでしょうか。WAKE UPの講座では、今回ご紹介した「結果を出す!絶対成功営業術」以外にも営業職に役立つコンテンツを豊富に用意しています。他の営業パーソンから一歩先にいきたい人現状を打破したいと考えている人には、おすすめの講座ばかりです。今なら月額980円(税込)で「ADVANCEプラン」「BASICプラン」「FREEプラン」のすべてのサービスがご利用いただけるMASTERプランもご用意しています。ちょっとしたすき間時間で変わるきっかけを作ってみてはいかがでしょうか? この記事で紹介した授業 この授業を見てみる

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新着お知らせ

2018.06.29

【期間延長】月額が約80%OFF!MASTERプランご登録キャンペーン実施中

月額が約80%OFFになる「MASTERプラン」ご登録キャンペーン WAKE UPでは日頃の感謝を込めて、月額980円(税込)の新しい特別プラン「MASTERプラン」のご登録キャンペーンを期間限定で実施中です。※月額4,980円(税込)のADVANCEプランと比較して、約80%OFFとなります。 「MASTERプラン」とは? 月額980円で「ADVANCEプラン」「BASICプラン」「FREEプラン」のすべてのサービスがご利用いただける特別なプランです。 キャンペーン期間中の今だけご登録が可能です。 ※料金は全て税込表示です。 ※単品販売コースは別途ご購入料金が発生いたします。 >わずか3分で簡単登録できます 「MASTERプラン」にご登録いただける期間 ご好評につき期間延長決定! 2018年7月31日(火)23:59まで ※上記期間中は「FREEプラン」以外すべての月額制有料プランのご登録が「MASTERプラン」のみとなります。 ご登録キャンペーン期間中に「MASTERプラン」にご登録されたお客さま全員が対象です。 ※すでに「ADVANCEプラン」「BASICプラン」「FREEプラン」をご利用中のお客さまも「MASTERプラン」へのプラン変更が可能です。 よくあるご質問 Q MASTERプランはいつまで利用可能ですか? A ご登録キャンペーン期間中にご登録いただければ、月額980円にて無期限でご利用いただけます。 Q MASTERプランで登録後、FREEプランにダウングレードしたのですが、もう一度MASTERプランにアップグレードできますか? A はい、キャンペーン期間中であれば可能です。 Q MASTERプランで登録後、退会してしまったのですが、もう一度MASTERプランに登録できますか? Aはい。ご登録キャンペーン期間中であれば、いつでもMASTERプランにて再登録が可能です。ただしその場合、再度月額料金980円がかかります。 Q ADVANCEプランからMASTERプランに変更したのですが、今月分の料金から980円になりますか? A いいえ。すでにADVANCEプランをご利用いただいていた場合、当月分の料金ご請求はADVANCEプランの金額(4,980円)となります。翌月分料金よりMASTERプラン(980円)でのご請求となります。 Q 退会したいのですが。 A こちらのページよりご退会処理をお願いいたします。ただし、一度ご退会されますと再度ご登録時にもう一度料金がかかりますのであらかじめご了承ください。 >わずか3分で簡単登録できます お問い合わせ WAKE UPサポートチーム support@wa-ke-up.jp 受付時間:平日11:00~18:00 土日祝日は、お問い合わせの回答が翌営業日以降となります。 あらかじめご了承ください。 MASTERプラン 免責事項 ・MASTERプランご登録キャンペーン期間中はFREEプランを除き、すべての月額有料プランへのご登録にMASTERプランが適用されます。 ・すでに「FREEプラン」「BASICプラン」「ADVANCEプラン」をご利用中のお客さまには、MASTERプランが自動適用されません。ご希望の場合はご自身で手続きを行っていただく必要がございます。 ・MASTERプランでご利用いただけるサービス内容は変更となる場合がございます。 ・単品販売コースは別途ご購入料金が発生いたします。 ・当サービスでは毎月26日0時に翌月分料金をご請求させていただいております。26日~月末日までの間にMASTERプランへご変更いただいた場合、MASTERプラン料金のご請求は翌月26日となりますのでご注意ください。 例)12月にADVANCEプラン(月額4,980円)ご利用中のお客様が、12月27日にMASTERプランへご変更された場合 12月26日 1月分のADVANCEプラン料金(4,980円)をご請求。 12月27日 MASTERプランへご変更。(この時点でMASTERプラン料金のご請求はございません) 1月26日 2月分のMASTERプラン料金(980円)をご請求。

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2018.07.09

営業における円滑なコミュニケーションを学ぶ

営業の仕事は、精神的に強くないと続けていくことが難しいといわれる時があります。 なぜならば営業職は成果が出なければ、会社の人から冷たい視線を送られ、インセンティブや給与などに直接結びつく場合があるからです。そしてお客さまなど社外の人からも、強い口調で契約を断られたり、時にはクレームを言われたりと、肉体的だけでなく精神的にも疲弊しやすい職種だからです。 営業職は、会社にとって売上を作る重要な存在です。そして営業職は、売上というわかりやすい目標に対して結果を出すことが求められます。つまり評価が明確なため、昇格や昇給などへのストレスは少ないともいえます。 しかし、その結果を出すまでのストレスが、自身の生活にまで影響をおよぼすことは好ましくありません。休日に休んでいても仕事のストレスを忘れることができず、結果的に仕事の成績も上がらず、悪循環に陥っていませんか。 実はそういった仕事のストレスを改善するのに、「コミュニケーションと心の壺の関係」を理解することが役に立ちます。今回はこの2つの関係をわかりやすく紹介している動画、結果を出す!絶対成功営業術の「第4回 スムーズなコミュニケーション」をご紹介します。 周りからの視線よりも、まずは自分の精神状態を知ろう 今回ご紹介する講座内では、「人の心には壺がある」と説明しています。そして心の壺は、人とのコミュニケーションが強く関係しています。 心の壺が満タンになると、明るく生活をしたり、仕事が気持ちよくできたりします。しかし心の壺が空っぽになると、元気がなくなり、最悪の場合死に至る場合があるのです。 心の壺を知ることで、自分の精神状態が理解できるようになるのです。 例えば、仕事における悪循環を断ち切ろうと思っても、周りからどう思われているのかを考えだすとネガティブになってしまうことがあります。特に結果がでていないタイミングでは、自信を失っているときが多く、健全なときは気にならないことも悪い方向にとらえてしまうこともあります。 今回担当している講師は教員の経験があることもあって、いじめによって心の壺が空になり、自殺をしてしまう学生のニュースが特に気になるそうです。それはビジネスにおいても言え、陰口や冷たい対応というのは日常的にあります。そしてエスカレートして、パワハラやセクハラを受けると 会社に行けなくなる 心療内科に行きうつ病診断を受ける  会社を休職しなければならない 3カ月や6カ月療養するも、結局退職 という流れになります。そして人との関わりがなくなると、壺の中身がなくなっていき、自殺してしまう場合もあるようです。 対照的に、 「あなたは仕事ができる」 「あなたは会社の宝だ」 と言われ、自分が認められるなどのプラスとなる交流があると心の壺が満たされます。 自分の精神状態を知るために、まずは自分の壺を覗いてみましょう。 さきほどあげた例を参考に、自分の壺がなぜ空っぽになっているのかを考えてみます。そして、心の壺を満たせるように意識することで行動が変わってくるでしょう。 相手のことを考えたコミュニケーション力をつけるのに役立つ内容(一部) 自分の壺の中が空っぽになってしまう原因は分かりましたが、どうやって壺を満たせばいいのか考えていた所まで、動画では説明してくれます。 自分の壺を満たすためには、まず周りにいる人の壺をどう満たすのかを考えることが営業職では重要と解説しています。 その一番簡単な方法として、相手を褒めることを挙げています。褒めることによって、相手の心の壺は満たされます。そうするとコミュニケーションがとりやすくなり、自分にも良い反応をしてくれることが増えます。つまり相手の壺を満たすことは、自分の壺を満たすことにもつながってくるのです。 そして褒めるのは、社内の人間に限らず、お客様や商談相手も含めることも大切です。自分にかかわる人の壺を多く満たすことで、それだけ自分の壺も満たしやすくなります。 営業で稼ぐ気持ちが高ぶっている場合、慣れてくると慢心し、初心を忘れやすくなります。その結果、成績が徐々に落ちていきます。そして先輩や上司に対して、尊敬の気持ちも薄くなってきます。 尊敬の気持ちを言葉に表すことは、相手を褒めることにつながります。すごいですね。といった一言でも相手の壺は満たされていたのです。もしかすると今置かれている環境というのは、結果が出ていないからではなく、相手の心の壺を満たせていないからかもしれません。 相手との気持ちよいコミュニケーションを考えている人は、相手を褒めることから始めてみましょう。 「結果を出す!絶対成功営業術」を見たユーザーの声 もう営業職として働き始めて3年が経とうとしています。しかし、なかなか顧客とのコミュニケーションがうまくできないので、成績が上げられず困っていました。それに加え、成績を上げられないために社内でのコミュニケーションもできなくなってしまい、完全に孤立状態となっていました。 なんとか売りたいと考えていた時に、「結果を出す!絶対成功営業術」を見つけました。最初は、売るためのノウハウ集かと考えていたのですが、コミュニケーション部分が何よりも参考になりました。「第4回 スムーズなコミュニケーション」では、失敗してしまう原因をとてもわかりやすく解説してくれているので、自分の問題点と照らし合わせることができました。人を褒めるということは、なかなか難しいと感じていますが、小さいことでも見つけたことから相手に伝えるようにしています。 (保険業界 営業) 「結果を出す!絶対成功営業術」でコミュニケーション力を身につけよう 営業職として働く人の悩みや不安は、さまざまです。今回ご紹介した人間関係やコミュニケーション以外にも、会話の内容、そして売れるためのリスト作りも出てきます。 WAKE UPでは、営業職に役立つ講座を月額980円(税込)で配信しています。もちろん講座は見放題のため、反復学習も可能です。 営業職は、安定した結果を出さないと、社内での評価も変わりやすい職種です。しっかりとした知識を身につけることで、多くの悩みに対処できるようになります。WAKE UPの動画講座でスキルアップし、営業パーソンとして一緒に飛躍してみませんか? この記事で紹介した授業 この授業を見てみる

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2018.07.05

ビジネスマナーとして必要な礼儀・作法を学ぶ

ビジネスマナーについて完璧に理解していると断言できるビジネスパーソンは少ないと思います。 ビジネスマナーは、仕事面だけでなく、プライベートでも役に立つことがあります。なぜならビジネスマナーを理解しておけば、プライベートでも初対面の人に対して良い印象を与えることができたり、目上の方に突然会ったときの対応で好印象を与えたり、礼儀作法につながっていくからです。 そのため、完璧でなくてもビジネスマナーの基本をしっかりと理解し、実践することから始めてみませんか。 今回は、ビジネスマナーの基本をしっかりと学ぼうと考えているビジネスパーソンにおすすめのWAKE UP講座「初対面で好印象を与えるビジネスマナーの基本」を紹介していきます。 ビジネスの現場に役立つビジネスマナーを知りたい方におすすめ! 新卒の頃は、新人研修で習ったビジネスマナーを形として覚えた人が多いと思います。 しかしビジネスの現場に入り、仕事をしていると ・相手に合わせた、使い分けを知りたい ・初対面で、好印象を与えたい といった、ビジネスマナーを形だけではなく、現実に合わせて理解したいという人が増えてきます。 そしてビジネスマナーには、基本といわれる部分だけでも多くの要素があり、職種や職位によって使うべきビジネスマナーが変わる場合があります。 そのためビジネスマナーに自信をもてる人は少ないのです。だからこそ、しっかりとしたビジネスマナーを理解しておくことは、ビジネスパーソンとしての自信につながります。 とくに営業職の場合は、初めて会う人やお客さまの会社に行くことが多くなります。相手に失礼があった場合、自分だけでなく先輩や上司、会社の信用にも関わってきます。さらに目標である売上といった部分でも、初対面の印象が良ければ信頼してもらうチャンスにもなるため関係してきます。 それでは、WAKE UPの動画講座「初対面で好印象を与えるビジネスマナーの基本」のなかから、内容の一部を紹介します。 ビジネスマナーの使い分けで差別化しましょう 多くのビジネスパーソンが、相手に失礼のないように意識しながら、ビジネスマナーを実践しているかと思います。しかしビジネスマナーとして覚えていることを意識して使い分けできている人は、なかなかいません。 例えば、ビジネスマナーの基本として、お辞儀が最初に挙げられるでしょう。 企業訪問や営業先では、話す相手が初対面の場合があります。第一印象を良くするためには、相手と出会って最初に行うお辞儀をしっかりとする必要があります。 まず、相手とのコミュニケーションの一部となるお辞儀は、相手と息を合わせて行うことが大事になります。 次に、お辞儀には同時礼と分離礼があります。同時礼は、言葉の途中からお辞儀をします。そして分離礼は、言葉を話し切った後にお辞儀を続けます。ついつい焦り、お辞儀をしながら挨拶をしてしまうことはありませんか。 こういったお辞儀など動作を伴うビジネスマナーの場合は、目でしっかりと覚えることで、より実践しやすくなります。なぜなら先ほどの同時礼・分離礼においても4つのステップがあったり、種類ごとに角度が違ったりと目で見なければイメージしづらい部分が多いからです。 ここでご紹介した同時礼・分離礼以外にも、お辞儀の種類はさまざまあります。その使い分けなども動画内では詳しく解説されているので、ビジネスシーンでのお辞儀は完璧に行うことができるようになるでしょう。 ぜひ、初対面から差をつけるお辞儀の違いから学び、相手によりよい印象を与えられるようにしてみてはいかがでしょうか。 名刺交換で重要なビジネスマナーと考え方 お辞儀のほかにも初対面で重要なポイントがあります。それは「名刺交換」です。名刺交換は手元がみられ、相手との距離も近くなるため緊張するという人もいるかもしれません。しかし基礎からしっかりと覚えておけば、緊張も少しは和らぎます。 そして名刺交換も動画で学ぶメリットがあります。それは実際の名刺交換までの流れを想像しやすくなるからです。「第3回 初回で好印象を与える訪問マナー」では、お辞儀の後に行う名刺交換について詳しく解説しています。 特徴は、他社訪問した時の流れで名刺交換を学ぶことができることです。 訪問前の準備(受付) 応接室にて待機 挨拶(名刺交換) 商談 退出 アフターフォロー 名刺の手元部分だけを紹介する動画は多くあります。もちろん、手元部分である名刺の渡し方は重要です。しかしこの動画では、渡し方をしっかりと学べるだけでなく基本パターンまで詳しく説明しています。人数や役職など、どのような渡され方をしても焦ることは少なくなるでしょう。 また、名刺は自分の顔であり、相手の名刺は相手の顔であるといった考え方も学ぶことができます。ビジネスマナーの種類は多くあり、一度ですべてを身につけることは大変です。しかしどのように考えるかといったことを覚えておけば、緊張で思わずビジネスマナーを忘れそうになった場合に助けになるでしょう。 「初対面で好印象を与えるビジネスマナーの基本」を見た人の口コミ 新卒で新人研修を受けたものの、ビジネスマナーを完璧に守れている自信がありませんでした。営業職ではないので、企業訪問をする機会は少ないのですが、それゆえにビジネスマナーができていないのではないかと不安になるときがありました。そして上司との同行も少ないので、誰かが教えてくれる機会も少なかったのです。 ただ自分でビジネスマナーの勉強をしようにも、仕事が忙しくマナー教室に行っている時間はありません。そのため、どこでもできるインターネット動画でビジネスマナーを学ぶ方法を探していました。最初はYouTubeなども見ていましたが、学べている気がしなかったのです。その時にWAKE UPが出てきて、すぐに登録し、動画を視聴してみました。 しっかりとレッスン化された動画で、頭に入りやすい印象を受けました。そして実践してみると、相手との会話がいつもよりはずんだ気がしています。ちょっとした変化かもしれませんが、自分自身も落ち着いて自信をもって対応できるようになった気もしています。 本当にありがとうございました。 これからはビジネスマナー以外にもWAKE UPの動画をたくさん見ていこうと考えています。 (IT業界 プログラマー) 「初対面で好印象を与えるビジネスマナーの基本」を見て企業訪問の質を上げよう WAKE UPの動画講座は、いつでもどこでも見ることができます。移動時間や外出先でも学習が可能なため、時間がない人でも簡単にビジネススキルを磨くことができます。 「初対面で好印象を与えるビジネスマナーの基本」では、今回紹介したお辞儀や名刺交換だけでなく、さまざまなビジネスマナーについて詳しく紹介しています。どんな職業においてもビジネスマナーは基礎となる部分です。そのため少しでもビジネスマナーに不安を感じているビジネスパーソン全員におすすめの内容になります。 今なら月額980円(税込)で「ADVANCEプラン」「BASICプラン」「FREEプラン」のすべてのサービスがご利用いただけるMASTERプランでビジネススキルを学ぶことが可能です。会社勤めをしている人であれば、役に立つ情報ばかりなので、ぜひ一度WAKE UPの動画講座を体験してみてください。 この記事で紹介した授業 この授業を見てみる

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2018.07.02

【体験レビュー】営業に大切な失敗経験や事前準備を学ぶ

体験コース: 結果を出す!絶対成功営業術 ~事前準備編~ Web制作会社営業職1年目 Mさま(在住都道府県) ※この記事は、WAKE UPのコースをご利用いただいたお客さまからのレビューをもとに構成しています。   今年の4月から新社会人として、新しい生活がスタート、もう少しで2ヶ月が経とうとしています。 私は、大学3年生~4年生の期間に、長期インターンに参加していたWeb制作の企業に就職しました。 インターンでは主に電話とメールでのアポイント業務が基本でした。 初めは分からないことがたくさんありましたが、インターンでは社会勉強になることが多々あり、今まで知らなかった、さまざまな知識を得ることができたので、とても充実感がありました。 これなら新社会としてやっていけると自信を持って新生活がスタートしましたが、現実はもっと大変だということを入社してすぐ感じることとなりました。 なぜなら、入社後すぐの頃は、インターンで経験した業務の延長といった仕事内容でしたが、2週間、1ヶ月と経過していくごとに、求められること増えて、状況がどんどん変わってきたからです。 そんなときに、インターネットの広告をみてWAKE UPオンライン講座に出会いました。 今は、この講座で徐々に営業の基本を学んで、仕事に役立てています。 ここでは、私の体験した経験をもとに、新社会人になってすぐに悩んだこと、WAKE UPで学び役立ったことについてお話をしていきたいと思います。 社会人になって感じた私の悩み 私は営業の仕事に悩んでから、1ヶ月程度WAKE UPで毎日欠かさず勉強をしています。 新社会人なので、仕事先では覚えることが多いですし、帰宅をしたら疲れていてすぐ寝てしまうという生活を過ごしています。 このような生活をしていて「いつ勉強できるの?」と思われてしまうかもしれません。 自分のペースで毎日学習できる理由としては、動画学習ということがひとつのポイントです。 スマホで動画を視聴しながら、営業の知識を学べるので、私はいつも出勤と帰宅のときの片道1時間の時間を活用してWAKE UPを利用しています。 営業ノウハウはもちろん、仕事術など基礎から応用まで講座内容が多岐にわたるので、次から次に身に付けたいことが増えて、高いモチベーションで継続的に、無理なく勉強をすることができます。 これからもWAKE UPを活用して、社会で活躍していけるように多くのことを学んでいきたいと思っています。 この記事で紹介した授業 この授業を見てみる

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2018.06.28

【体験レビュー】営業で結果を出す成功術を学ぶ

体験コース: 結果を出す!絶対成功営業術 ~事前準備編~ IT関連会社 営業職2年目 Oさま(大阪府) ※この記事は、WAKE UPのコースをご利用いただいたお客さまからのレビューをもとに構成しています。   私はIT関係の営業職に就いていて、電話でアポイントを取り、訪問するといった営業活動を行っています。 営業の方なら経験があると思いますが、営業職には 毎月の売上目標が定められている 新規顧客や既存顧客に関わらず多くの人間関係がある これらの特徴があります。 日々の業務で目標達成に向けての動きをしていかないといけない。その営業活動の一環として、顧客との人間関係を良好にさせようと常に活動していました。 ただ、いくら「売れるように」営業を続けていても、形として十分な成果が出なく、ノルマがクリアできない。または、ノルマ達成ができても、継続して毎月結果を出すことができない。と安定した営業活動ができなく悩んでいました。 営業職は最低限の目標達成を求められるので、「上司から毎月月末になると厳しい言葉で叱られたり、なぜ成果が上がらないか詰められたりする」「力不足を感じて自分は営業に向いていないのではないかと感じる」など、仕事が上手くいかないことで、多くのストレスが蓄積されていました。 仕事が上手くいかないと、毎日どのようなときも不安や心配が頭から離れないもので、プライベートの時間も充実して過ごすことができず、ゆっくり休むこともできなくなりました。 「これではダメ!」だと思い、営業の基本や成功している人のノウハウを一から学びたいと思い、WAKE UPを利用しました。 WAKE UPの講座は営業職に役立つ講座をいくつも受講することができますが、そのなかでも「結果を出す!絶対成功営業術」という講義が目に留まりました。 営業活動をされている方で、私みたいな経験をされている人も多いはず。 とても、役立つ内容になっています。 では、この講義を受けて私はどういうことを学び、成果が出せるようになったのかを簡単に紹介していきます。 営業で成功するには精度の高い見込み客を増やすことが大切   業界や業種によって、取り扱っている商品やサービスなど商材は異なりますが、売上として成果を出さないといけないのは、どの営業にも共通することです。 商材を購入してくれる人を探さないといけないわけですから、営業パーソンは多くの新規営業先にどれだけアプローチすることができるか、その新規営業先がどれだけ興味を持ってくれるか、購入を検討してくれるかが営業成績を向上させるうえで大切になります。 私も、営業成績を伸ばすためにたくさんのアポイントを取り、新規に営業をかけることを意識していました。訪問は多いときには1日5件も6件も入っていることがありました。 件数を増やせば増やすほど、見込み客を50件、100件と増やすことはできました。 ただ、どれだけ見込み客を増やしても「結果が出ない」「売上が上がらない」と営業成績に直結する数字は出ませんでした。 そこで役立ったのが、WAKE UPの講座です。 「自分の何がいけなかったのか?」に気が付き、その問題を明確に把握することができました。 具体的な例を挙げると「アポイントには、ゴール設定が必要」ということです。 営業をしていると、ゴール設定は「契約」を意識して仕事をする人が多いのではないでしょうか? 実際に私もそうでした。 講座では、ゴールは自分なりに設定したゴールに到達できるように挑むことが大事だと解説しています。 このゴール設定は決して「契約」ではなく、「見積書を出してもらう」「決裁権のある上役との商談機会をもらう」など、さまざまです。 自分は、なぜ相手に会ってもらえるのか?相手は何を求めているのか?自分はどのようなお手伝いができるのか?など考えることで、ゴール設定は柔軟に変わります。 私の場合、すべてのアポイントのゴール設定を「契約」にしていたことで、「相手は何を求めているのか?」ということより、「魅力ある商材を売り込みたい」という気持ちが勝っていました。 そのため、契約としては精度が低い見込み客が増えてしまい、結果として売上につながらなかったのではないかと感じました。 また、ゴール設定をいきなり「契約」にするのではなく、「決裁権者との商談」「見積もり」「契約」と段階を踏むことによって、気持ちの面がとても軽くなり、訪問時の商談で有意義な話ができる頻度も増えました。 その結果、今では以前より見込み客の件数は減少しましたが、営業成績に直接関わる売上を伸ばすことができました。 精度の高い商談を行うには、ゴール設定を決めてアポイント・商談に取り組むことがとても大切だと実感しました。 円滑なコミュニケーションが営業で成功するポイント   ビジネスは、人間関係の構築がとても大切な要素のひとつといえます。 特に営業職に就いている方は、社外の人と接する機会が多いため、コミュニケーションを上手く取ることがとても重要です。 講座では、円滑なコミュニケーションを取るための成功の循環モデルがあることを例に挙げていて、これがとても理解しやすかったです。 人と人の関係性を高めることで、相手がどのように感じているかの思考の質が高まり、商談や事業がどうすれば成功するか考えることによって行動に移り、実際に行動することで結果を生み出すということが言われています。 詳しくは、動画学習を視聴することで、より深く学ぶことができますが、私はこのコミュニケーションの循環モデルは営業で成功するうえで、もっといえば、ビジネスで成功するうえでとても重要な考え方であると感じ、今はこれを意識して実践するようにしています。 営業で成功する提案の仕方を身につけることも大切 「円滑なコミュニケーションが営業で成功するポイント」の項目でお伝えしたように、ビジネスにおいてコミュニケーションはとても大切な要素です。 そして、このコミュニケーションをより取りやすくする方法のひとつに提案の仕方があります。 営業活動で成功するには、「自分の営業成績を上げたい」という気持ちで商材を販売するのではなく、「相手の求めていることを理解し、自分が提案できる範囲でどのように満足してもらえるのか」という一連の流れを意識することが大切なようです。 そのため、 ・相手に合わせた資料を作成し、見てもらう ・相手の人柄に合わせた話し方や商談する など、提案の仕方は人それぞれ変えることがポイントです。 これらのことはWAKE UPの講義内でも触れられている部分になります。具体的にどのような提案の仕方を身につければよいのか、詳しく動画学習で解説されています。 私は、この「結果を出す!絶対成功営業術」という講義を受けて、さまざまなことに気づかされ、営業で大事な知識を深めることができました。 営業で結果を出したい!成功したい!という方は、WAKE UPの動画学習で学ぶことをおすすめします。 この記事で紹介した授業 この授業を見てみる

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授業レビュー

2018.06.25

【体験レビュー】ビジネスマナーに重要な挨拶を学ぶ

化粧品メーカー美容部員2年目 Kさま(神奈川県) 体験コース:初対面で好印象を与えるビジネスマナーの基本 ※この記事は、WAKE UPのコースをご利用いただいたお客さまからのレビューをもとに構成しています。   私は、化粧品メーカーで美容部員として店頭販売を行っています。 ただ、毎日の目標に追われ、売り上げ数字が伸びない日々が続いた時、笑顔をつくる余裕をなくすほど悩んでいました。 ある時、信頼できる先輩に相談する機会があり、当時抱えていた悩みをすべて打ち明けました。 そこで「今一番つらいことは何?」と先輩に聞かれ、口をついて出たのは「お客さまが怖い」という言葉でした。 店頭でお声がけするお客さまが無反応だったり、迷惑そうにされてしまうと次に声をかけることが怖くなってしまい、緊張して笑顔どころではなくなっていました。 しかし、購入につなげなくてはいけないというプレッシャーと焦りから、店頭に立っていてもどうしたらいいか分からなくなるという状態でした。 そんななか、先輩から紹介されたのが「WAKE UP」でした。 最初は何も考えず、軽い気持ちで視聴したのですが今では貴重なバイブルとなっています。 挨拶はお客さまと心を通わせるために 私の場合、お客さまへのお声がけが挨拶となります。 「いらっしゃいませ」や「新商品のカラー、お試ししてみませんか?」など、お客さまに商品のご案内をするのですが、信頼関係のできていない初対面での声がけはハードルが高く、どうしても警戒されてしまいとても苦手でした。 しかし、このお声がけの目的がお客さまの心を開くことである以上、まずは「自分から心を開く必要がある」と気づきました。 笑顔には、相手の警戒心を解く力があるいうことで、まず笑顔でいるために生活の見直しから始めました。 勤務中は緊張感を軽減させるために、リラックス効果のあるアロマオイルを一滴垂らしたハンカチをポケットに入れ、意識して深呼吸することを心がけました。 また、日々の就寝時間を早め朝は余裕を持って出勤できるよう生活習慣も見直しました。 また、朝晩と口角周りをマッサージして顔の筋肉をほぐすようするなど、日々できるところから、自分の緊張を解く習慣をつけ、意識してリラックスできるよう工夫しました。 そうした小さいことを積み重ねていくうちに、少しずつ落ち着きを取り戻した私は、次の課題である「お客さまと目を合わせる」ことにチャレンジしました。 笑顔の仕上げはアイコンタクト 自信のなさは、表情や動作からお客さまに伝わってしまいます。私の場合、お客さまに話をする時に目を逸らしてしまうことが悩みでした。 信頼関係を築く第一歩として必要なものが笑顔と言われていますが、笑顔だけつくっていても目が笑っていなければお客さまは心からリラックスしてはもらえません。 さらに、人は目元を見て好きか嫌いかを本能的に判断するそうです。 どうしても目を合わせることが苦手だった私は、まずお客さまの眉間あたりを見てお話するところから始めてみました。 そして「苦手意識を持ったままでいい」と自分が苦手なことに対しての過度な問題視をやめました。 そうすることで気が楽になり、毎日のお客さまへのお声がけも自然にできるようになっていきました。 そんなある日、コスメカウンターにお越しいただいたお客さまが、メイクをしてほしいとお母さまを連れていらしたことがありました。 そのお母さまは、いつも売り場の近くを通るお客さまだったので顔を覚えており、そのことをお話すると「ひとりでは勇気が出なくて娘に連れて来てもらった」とのことでした。 その時、はっとしました。 自分だけでなくお客さまも緊張していたことに気づいたのです。 そのお客さまはいつも売り場近くを通るので、お声がけは何度かさせていただいていました。 私はうれしくなって、これまでお声がけが苦手だったことや、笑顔づくりや目を逸らさないための克服法など自分が行ってきたさまざまなことをお話ししました。 すると「いつも一生懸命に仕事をしている姿は見ていた。ただ自分も人見知りで気が引けてしまって」と話してくださいました。 私はこの日を境に、無理して商品の購入をすすめるのではなく、お客さまとの関係性づくりに集中するようになりました。 お客さまとの世間話は苦手でしたが、「今日は暑いですね」や「今度ぜひお試しくださいね」などちょっとしたひと言をお声がけに添えるようにしました。 毎日工夫して業務に取り組むうちに、ほかの事務作業や雑務も自分らしく取り組もうと考えるようになり、マニュアルに頼らず「自分ならどう思うか」など相手の立場に立った対応を意識するようになりました。 カウンターへお越しいただいたお客さまには、商品の情報よりもお客さまからのヒアリングを重要視するようにし、できる限りお客さまに寄り添った対応を心がけました。 こうしたことを続けるうち仕事が楽しくなり、現在は仲良くしていただけるお客さまも増え、顔見知りになることも多くなりました。 今でもたまに目標を達成できない日はありますが、次は絶対取り戻そうとやる気に変えることができています。 あの時WAKE UPに出会えて本当に良かったと心から感謝しています。 WAKE UPの講座は、どの動画も15分程度の内容にまとめられていて、忙しい時でもちょっとした空き時間に見ることができます。 各回でテーマが異なり、その内容は専門的で内容が濃いのに簡潔にまとめられています。講師の方もプロなので無駄がなく、必要な時に好きなところから見直すこともできるので便利です。 私のように仕事でつまずいた時、突破口が見つからない時はWAKE UPの動画学習をおすすめします。きっと助けになってくれるはずです。 この記事で紹介した授業 この授業を見てみる

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授業レビュー

2018.06.21

【体験レビュー】好印象を与えるビジネスマナーの基本を学ぶ

営業職2年目 Sさま(東京都) 体験コース:初対面で好印象を与えるビジネスマナーの基本 ※この記事は、WAKE UPのコースをご利用いただいたお客さまからのレビューをもとに構成しています。   私は営業職2年目の社会人です。 ビジネスマナーについては会社に勤め始めれば自然と身につくものだと思っていました。 実際に営業の現場に出てみると、思った以上に自分の知らないことが多く、ビジネスシーンにおいても自信を持って顧客と接することができませんでした。 これではまずいと思いビジネスマナーについて勉強しようと思ったのですが、いざ始めようとすると何から始めたら良いか分からず戸惑っていました。 そんな時にWAKE UPを知り合いから紹介され、ビジネスマナーの基本について一から解説してくれている動画があることを知りました。 まず第1回の「初対面で好印象を与えるための挨拶」を見てみましたが、10分程度の短い時間で、ビジネスシーンにおいて挨拶がどれだけ大切か学ぶことができました。 基礎の基礎も詳しく説明してくれる 私が学生の時に学んだ挨拶というのは、「声の大きさ」や「お辞儀の角度」などだけでした。この動画で紹介されている要素は三つあり、 表情 ことば 動作 も重要だとのこと。 ビジネスにおいて相手に気持ちよく接してもらうためには多くのコツがあるのだと感じました。動画を見ていくと、挨拶だけでもこれ以外に理解しておかなければいけないことがある、ということがよく分かります。 そもそも、私は挨拶をする「目的」というものを深く考えたことはありませんでした。ただ礼儀として形式的にするものだと思っていたからです。 ところが、動画では「挨拶とは相手へ関心を寄せ、心を通わせる」ことだと説明されています。 これを意識するかしないかで、相手の受ける印象も全く違うと付け加えていました。 確かに誠意ある挨拶をしたり、されたりすると、その後のコミュニケーションも気持ちよく取れた経験があるので、挨拶の意味を痛感させられます。 解説をしている長島佳美さんは、「相手へ関心を寄せ、心を通わせる挨拶はできていない人が多い」とも言っていました。つまり、私自身が意識できるようになれば、多くの人よりも一歩先に進んだビジネスマナーを身につけることができるのだと感じました。 こんなスキルを身につけることができれば、ビジネスパーソンとして同期と一歩差をつけられるとやる気になったのを覚えています。 挨拶における表情の大切さ 「初対面で好印象を与えるビジネスマナーの基本」のなかで、心が伝わる挨拶のポイントのひとつとして「表情」が挙げられています。今までお辞儀の角度や言葉遣いなど、形式的なものばかりを意識しすぎて、表情までは意識できていなかったため、私にとってはすごく参考になる内容でした。 よく考えてみれば、やはり最も相手の意識が向きやすい「表情」というのは大切だと理解できます。 動画では、挨拶を笑顔でする効果として、 相手の警戒心を解く 相手に親しみを伝える 自分も相手もモチベーションが上がる といった3つが紹介されていました。 「挨拶は笑顔で」というのが大切なことは頭では理解していましたが、理論的にどのような効果があるのかを意識することで、より自分のなかで課題意識を持ってビジネスマナーを実践していくことができます。 さらに、笑顔での挨拶のコツとして「目元・口元・アイコンタクト」と細かく解説してくれています。細かいところまで解説してもらえたので、実際にビジネスシーンで役立てるときにとても助かりました。 挨拶で重要な言葉遣いの基本について   「あ」 明るく 「い」 いつも 「さ」 先に 「つ」 続けてプラスαの言葉を 「明るく」と「いつも」まではできている人も多いと思いますが、先に挨拶をすることによって仕事をしやすい状態を作れるとは考えたことがありませんでした。 さらにプラスαで言葉をかけると、相手との距離が縮まるというのは、納得できます。 私は、初対面の人にこういった挨拶を自然にするのは苦手でしたが、「きどにたちかけ衣食住」といった例も挙げて具体的に解説してもらえるので、とても実践しやすかったです。 「き」 季節・天候 「ど」 道楽・趣味 「に」 ニュース 「た」 旅 「ち」 知人 「か」 家族 「け」 健康 「衣」 着ている服 「食」 食べ物に関して 「住」 住んでいる場所 なかには初対面の人には聞けないものもありますが、動画のなかではそのような時の対処法にも言及してくれているので、疑問に思ったことをそのタイミングで解説してくれ身につきやすいと思います。 挨拶での正しい姿勢 「立ち姿だけで、仕事へのやる気や能力、その人の性格、体調が無言のメッセージとして相手に伝わっている」 これは初めて知りました。改めて考えてみると、立っている姿って人間性が出ている気がします。これを聞けたことは自分のなかでとても大きかったと思います。 私も猫背気味なので、気をつけたいと思います。 「身に美しいと書いて躾と読む」 立ち姿がきれいなだけで、躾がきちんとしている印象があり、結果的に仕事ができる人というイメージを相手に伝えることができると動画では解説しています。 今の立ち姿では、自信がなさそうに見えるかもしれないと危機感を覚えましたが、ちゃんとどこを直せばいいのか実践してくれているので、これから見る人はチェックしてみてください。 実際に見てみると、多くの箇所に気をつけないと姿勢って直らないのだと感じました。 かかと 膝 丹田 胸 動画内で説明しているのは4箇所です。 「かかとはつける」「胸は広げるが、どちらかというと肩甲骨を少し寄せるイメージで」などと映像とともに詳しく説明してくれています。 挨拶をする際に、ここまで気をつけたことはありません。この動画を見たら改めて注意してみようと思えました。 姿勢維持がつらいときの対処法まで詳しく教えてくれているので、安心して取り組めるでしょう。 これだけ姿勢について詳しく説明をしてくれれば、きちんと猫背が直りそうです。 営業職になってからもう1年が経つのに、猫背でだらしない姿勢で挨拶していたら信頼されないような気がします。 この姿勢に関しては、ビジネスシーンはもちろん、日常生活でも必要な情報があると思うので、見てみてほしいです。 挨拶ではこれだけの要素が大事だとは思いもしませんでした。 この動画を参考にして自然に気持ちのいい挨拶ができるように練習します。 この記事で紹介した授業 この授業を見てみる

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社会人の勉強法

2018.06.18

ビジネススキルの向上を目指すには研修?動画学習?

近年のビジネスシーンでは、新入社員や転職者など、新人に対する即戦力の期待・要望が強く、効率的でなおかつ効果的な研修に取り組む企業が増えています。 ビジネス研修に取り組むことで向上を図ることができるのが、ビジネススキルです。 ビジネスパーソンに求められるビジネススキルは多岐にわたり、その知識を深く学び、実践に取り入れることで、企業成長を目指すことができます。 それと同時に自身のキャリアアップにもつながるため、今後のビジネスシーンでの活躍の幅に影響するスキルはいち早く向上に努めることが大切です。 このことから、 企業で受けるビジネススキル研修以外でも自主的に学びたい 企業でビジネス研修を実施していないので、何かを活用して学びたい と思われている方が多くいるでしょう。 このように、研修以外でビジネス向上を目指したいという方は、動画学習コンテンツを提供している、WAKE UPを活用ください。 WAKE UPでは、ビジネスパーソンに役立つビジネススキルの向上を目的とした学習を行うことができます。 今回は、ビジネススキル研修で向上を目指せる、さまざまなスキルと、WAKE UPの特徴について解説していきます。 ビジネススキルの向上を目指そう ~ビジネスコミュニケーション~ ビジネスでは、同僚・後輩・先輩・上司・クライアントなど、さまざまな人たちとのコミュニケーションを図らなければいけません。 ビジネスコミュニケーションが身についていない人は、 社内会議や朝礼などの時間で、要点を押さえて簡潔に相手に伝えられるようになりたい 取引先との交渉中に、精度の高い商談を行えるようになりたい など、それぞれ向上したいと思われていることでしょう。 ビジネス研修では、ビジネスコミュニケーションを向上させることに焦点をあてたプログラムやカリキュラムを取り入れている講義が多々あります。 ビジネススキルである、このビジネスコミュニケーションを向上させるには、「伝える力を磨く」「交渉力を磨く」ことが大切で、これを身につけると論理的な会話力となり、的確なコミュニケーションが取れるようになります。 研修では、どのようなことをポイントとしているか一例を挙げていきたいと思います。 効率的な伝え方を習得するには? 伝える力を磨くときには、目的を明確にして、何を伝えたいのかというメッセージ内容を分かりやすくまとめるように意識しましょう。 分かりやすくまとめるには、用件とポイントとなる要点の整理を行い、メッセージを構成するといいです。 また、自分本意ではなくて、受け手本意で伝える内容を構成し、問題点や改善点を論理的に提示することで、説得力を持たせ、相手に受け入れやすくさせます。 ビジネス研修では、 説明力を強化するセミナー 人を動かす伝え方セミナー 組織内での報連相を議題としたセミナー などで、ビジネススキルとして重要な「伝え方」を身につけることができるでしょう。 効果的な交渉力を習得するには? ビジネスコミュニケーションでは、交渉力の有無が仕事成果に大きく関わります。 交渉では、伝える力、聞く力がそれぞれ重要となりますので、基礎を復習し、応用していくことがポイントとなります。 また、それ以外にも交渉現場におけるコミュニケーションの向上として、「相手に良い印象を与える挨拶、身だしなみ、名刺交換などのビジネスマナーを身に付ける」「問題解決型交渉のプロセスなど交渉術の原則を身につける」ことで、交渉力を磨き、ビジネスに活用することができます。 ビジネス研修では、 ビジネス交渉力向上を目的としたセミナー 対人折衝能力向上を目的としたセミナー などで、ビジネススキルとして重要な「交渉力」を身につけることができるでしょう。   ビジネススキルの向上を目指そう ~ロジカルシンキング~   ビジネスでは、さまざまな問題が突発的に生じ、その問題を短期間で解決し、成果に結びつけなくてはいけません。 このときに重要になるのが、ロジカルシンキングです。 このスキルが身についていないと、仕事で危機に直面したときに、最善の結果を導きだすことができません。   ロジカルシンキングを学ぶ研修では、 フレームワーク思考 ゼロベース思考 ロジックツリー などの、ツールを用いて、目的を達成するための思考法を習得します。 これらのツールを用いる目的としては、物事を組み立て、論理的に考え、分かりやすく伝えられるようにするためです。   また、ロジカルシンキングの思考法を学ぶと同時に、 ロジカルに伝える方法 情報収集やデータ分析 リーダーシップやマネジメント メンタルマネジメント 問題発見や原因の追及 施策の考案と問題解決 など、さまざまな能力を学び、理解することが求められます。 ビジネス研修では、 戦略的に考えるロジカル実践セミナー リーダー・マネジャーになるための問題解決セミナー といったセミナーで、ビジネススキルとして重要な「ロジカルシンキング」を身につけることができます。 スキル向上を目指しているビジネスパーソンはWAKE UPを活用しよう ビジネス研修では、さまざまな知識や技術を、幅広く学ぶことができるのでスキルアップに役立ちます。 ただ、すべての企業が研修を実施しているかというと、そうではない会社もあります。 そのため、「自主的にビジネススキルを向上したい」と高みを目指している方、「同僚や先輩とのビジネススキルの差を広げたい」と考えられている方は、研修以外の方法でビジネススキルを身につけましょう。 WAKE UPでは、ビジネスに役立つスキル向上を目指している人に向けて、さまざまな知識や情報を学べる動画学習を提供しています。 WAKE UPの動画学習では、今回お話しした「コミュニケーション」「ロジカルシンキング」はもちろん、ビジネスで基本となるマーケティングや経営戦略、企画やプレゼンテーションなど、数多くの講座を用意しています。 このことから、営業、人事、企画、マーケティング職など、どのような業界や職種に就いている方にも有益となる仕事術を深めていくことができます。 ビジネススキルの向上を目指しているビジネスパーソンは、ぜひWAKE UPを活用してください。 >わずか3分で簡単登録できます

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社会人の勉強法

2018.06.14

ビジネススキルとして身に付けたい3つの基礎スキル

ビジネスで成果を上げるためには、さまざまなスキルや知識を理解し、実践で活用することが重要です。 ただ、多くのビジネスパーソンはビジネススキルを学べる機会が少なく、普段の業務を進行しながら現場で習得するということがほとんどではないでしょうか。 そして、ビジネススキルが欠けていることで、仕事が上手くいかず会社に貢献できないと、プレッシャーを感じ職場で悩んでいる方もいると思います。 仕事に取り組むにあたって、「思うような成果が出ない」という方は、効果的・効率的に業務を進めるために、ビジネススキルを身につけることが大切です。 ただ、ビジネススキルは多岐にわたり、すべてのことを身につけるのは難しいでしょう。 そこで、ポイントとなるのが、ビジネススキルの基礎を身につけること。 今回はビジネススキルの基礎である テクニカルスキル ヒューマンスキル コンセプチュアルスキル について解説していきます。 テクニカルスキルを身につけるために必要となる能力 ビジネススキルの基礎のひとつに挙げられるテクニカルスキル。 テクニカルスキルは、業務を行うために必要な能力のことを指します。 ビジネスパーソンは業界・業種ごとに、求められる業務や仕事内容が異なるため、向上を目指さなければいけない必要能力は人それぞれです。 具体的な例を挙げると、 営業職であれば、営業知識や技術、ノウハウなど パソコンを扱う事務職や経理職の仕事であれば、パソコン操作能力や会計業務など 電話を扱うオペレーターの仕事であれば、パソコン操作や電話対応能力など システムエンジニアであれば、応用的なプログラミング言語や開発する能力など 外資系など海外の取引先などがあるビジネスであれば、英会話能力 などの知識・スキルが必要になります。 また、それぞれ勤めている企業の取扱商品・サービスを理解し、知識や技術を深めるということもテクニカルスキルの一部です。 仕事をする上で、テクニカルスキルは業務遂行のために欠かせない要素のため、多くの企業ではテクニカルスキルを少しでも早く習得できるよう、新人研修や内定者研修など育成カリキュラムに組み込まれることがあります。 ただ、すべての企業がその体制であるという訳ではありませんので、自主的にビジネススキルの基礎であるテクニカルスキルの向上に励むことが大切です。 ヒューマンスキルを身につけるために必要となる能力 ビジネススキルの基礎のひとつに挙げられるヒューマンスキル。 ビジネスにおけるヒューマンスキルは、後輩、同僚、先輩、上司などの職場内の人や、取引先のお客様など他の人と円滑な関係を築く能力のことを指します。 ビジネスはひとりでは成り立たなく、必ずコミュニケーションを取る必要があります。 そしてコミュニケーションを円滑に進めていくためには、コミュニケーション能力の向上が必要不可欠です。 ただ、ひとくちにコミュニケーション能力といっても、さまざまな要素があり、そのポイントを押さえることが大切です。 さまざまな要素を具体的に解説すると、 初対面で悪印象を与えないビジネスマナー能力 コミュニケーションスキルに重要な傾聴力や伝達力である対話力 チームや組織運営を円滑にするリーダーシップ能力 職場のメンバーとの信頼関係を築く能力の向上 部下や後輩の育成、指導に関する能力 取引先との信頼関係を築く交渉力やプレゼンテーション能力 などが挙げられます。 例えば、業務中に上司やメンバーに適切なタイミングで報告・連絡・相談をするといったこともありますが、これもヒューマンスキルの一部です。 ビジネススキルの基礎の中でも特に重要視されるのがヒューマンスキルです。 この、コミュニケーション能力を中心としたヒューマンスキルは、新入社員はもちろん、管理職や経営者など立場を問わず、すべてのビジネスパーソンに求められるスキルなので、いち早く知識を深め、実践で活かすことが大切です。 コンセプチュアルスキルを身につけるために必要となる能力 ビジネススキルの基礎のひとつに挙げられるコンセプチュアルスキル。 コンセプチュアルスキルは、知識・情報・経験などをもとに、物事の本質を見極めて発生した問題の解決に努める能力のことを指します。 ビジネスでは、予期せぬ問題が発生することが多々あり、問題解決力が身についていると、現場のトラブル改善や課題成長に大きく役立ちます。 また、問題解決において、相手の深層心理を正しく理解しようと向き合う姿勢になるため、人間関係にも良い刺激となり、組織が成長を続けるために欠かすことのできない重要なスキルです。 ただ、問題解決力には、さまざまな知識が必要とされ、そのポイントを押さえることが大切とされています。 具体的なポイントとしては、 問題や課題解決を深く明確にする能力 ロジカルシンキングや論理思考に基づく問題解決能力 情報収集、データ分析を活用する能力 生産性向上やタイムマネジメントに関わるノウハウ などを、身につける必要性があります。 これらの要素は、一昔前までは、管理職や経営者などの社会的立場が上の人が必要とするビジネススキルでした。ただ現在は新社会人や一般社員問わずに、一人ひとりが総合的に問題発生解決に関するコンセプチュアルスキルが求められるため、どのようなビジネスパーソンも身につけておくようにしましょう。 ビジネススキルの基礎は動画学習で効率的に身につけよう ビジネススキルの基礎として重要視されている、スキルに関して解説をしてきましたが、これらのスキルは、さまざまな要素が絡み数多くの能力の向上が必要となるので、自分のモノとして身につけるには幅広い知識を学び、理解を深めていかなくてはいけません。 しかし、多くのビジネスパーソンは普段の仕事がビジネススキルを学べる機会が少なく、学ぶとしても学ぶ時間は限られ、十分に知識を得られることができないという傾向があるでしょう。 そこで、ビジネススキルの基礎を、自分のペースで学びたいと考えられている方は、WAKE UPを活用していただくことをおすすめします。 WAKE UPは、ビジネススキルの基礎としてビジネスパーソンに役立つ知識や技術を幅広く学ぶことができます。 動画視聴で学ぶことができるので、通勤時間や休み時間など隙間時間を活用することができ、忙しいビジネスパーソンでも無理なく学習することが可能です。 無料会員登録から始めるWAKE UPをぜひ活用してください。 >わずか3分で簡単登録できます

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